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【全76種】生薬(薬用植物)一覧【学名・薬用部位・薬効・産地などを紹介】

薬用植物全76種のアイキャッチ画像

今回は、薬用植物を基原(植物)の分類に基づいて紹介していきます。

藻類を基原とする生薬

マクリ

基原・用部

マクリ(フジマツモ科)の全藻

性状

暗赤紫色~暗灰赤色または灰褐色で径2~3 mmの丸いひも状を呈し、不規則な二股状に数回分枝し、短毛様の小枝で覆われる

性状とは、生薬の判定基準となる特徴的な要素、色、形、味、においなどを表す

産地

東沙群島、海南島、台湾、沖縄、鹿児島など

主要成分

アミノ酸誘導体であるα-カイニン酸(約0.2%)、その立体異性体α-アカロカイニン酸(微量)

確認試験

試料の加温水抽出溶液とカイニン酸標準溶液について薄層クロマトグラフ法により試験を行う。ニンヒドリンの水飽和1-ブタノール溶液(1→500)を噴霧して加熱するとき、試料溶液と標準溶液から得たスポットは淡黄色を呈し、それらのRf値は等しい。

薬効・用途

回虫駆除作用、カイニン酸製造原料、鷓鴣菜湯(しゃこさいとう)、清肌安蛔湯(せいきあんかいとう)

南九州、徳之島で同様の目的で利用されていたハナヤナギ(フジマツモ科)からも関連有効成分としてドモイン酸が見出されている。グルタミン酸アナログは、グルタミン酸感受性シナプスに作用して顕著な中枢神経興奮作用を示すことから、神経薬理学分野の重要な研究薬物となっている。

菌類を基原とする生薬

バッカク

基原・用部

麦角菌(バッカクキン科)がライ麦、その他のイネ科植物の花穂に寄生して生じる菌核

性状

外面が黒紫色~灰紫色で、径2~5 mm、長さ10~40 mmの鈍い稜のある紡錘形であり、縦溝と横の裂け目がある。折れやすく、横切面の周りは黒紫色、内部は灰白色で、弱い特異臭がある。味は、始めはやや甘く、後に不快となる。

産地

アメリカ、ロシア、スペイン、北アフリカなど

主要成分

バッカクアルカロイド:エルゴメトリン、エルゴタミン、エルゴシン

キントン類:エルゴクロムA, B、セカロニン酸Aなど

アントラキノン類:クラボルビンなど

その他、脂肪油など

確認試験

エルゴタミンの氷酢酸/酢酸エチル混液に硫酸を加えると紫色を呈し、そこへ塩化鉄(Ⅲ)試液を加えると青色~青紫色になる。エルゴタミンの酒石酸溶液に4-ジメチルアミノベンゼアルデヒド・塩化鉄(Ⅲ)試液を加えると青色を呈する。

薬効・用途

エルゴタミンは交感神経遮断作用、血管収縮作用が顕著であることから片頭痛の治療に用いられている。エルゴメトリンは顕著な平滑筋収縮作用を示す。子宮収縮薬、酒石酸エルゴタミン、マレイン酸エルゴメトリン、マレイン酸メチルエルゴメトリン製造原料。

バッカクアルカロイドからの新規頭痛薬開発の際、偶然にリセルギン酸から半合成されたLSD(リゼルギン酸ジエチルアミド)は強力な幻覚作用と向神経作用をもち、その乱用による犯罪が多発したことから大きな社会問題を引き起こし、覚せい剤取締法が適用されている。

チョレイ

基原・用部

チョレイマイタケ(サルノコシカケ科)の菌核

性状

不整の塊状で外面は黒褐色。多数のくぼみと粗いしわがある。折りやすく、切面はコルク様で弾力があり、白色~淡褐色で内部には白色のまだら模様がある。質は軽く、臭いや味はない。

産地

中国、日本では稀に長野、新潟、山形、福島など

主要成分

ステロール:エルゴステロール

多糖:パチマン(β1→3結合のグルカン)

有機酸:α-ヒドロキシテトラコサン酸など

確認試験

アセトン抽出液の蒸発乾固物を無水酢酸に溶かして硫酸に加えると、赤紫色から暗緑色に変わる(ステロールに基づくリーベルマンーブルヒャード反応)

薬効・用途

利尿作用などが報告されている。利水を目的として五苓散(ごれいさん)、猪苓湯(ちょれいとう)などの漢方処方に配合される。

「猪苓(チョレイ)」という名称は、生薬の形態がイノシシ(猪)の糞(苓)に似ていることに由来する。

ブクリョウ

基原・用部

マツホド(サルノコシカケ科)の外層をほとんど除いた菌核

性状

全形はいびつな楕円形や球形の塊状であるが、通常は切断あるいは粉砕してある。外層は暗褐色~暗赤色で、きめが粗く、裂け目がある。内部は白色~微紅色様の白色で、質は堅いが砕きやすい。臭いや味はほとんどないが、噛むとやや粘質である。

産地

中国、朝鮮半島、日本では長野、鹿児島、千葉などで少量

主要成分

多糖:パチマン(β1→3結合のグルカン)

トリテルペン:エブリコ酸、パチマ酸

ステロール:エルゴステロール

確認試験

①アセトン抽出液の蒸発乾固物を無水酢酸に溶かして硫酸に加えると、淡赤色から暗緑色に変わる(ステロールに基づくリーベルマンーブルヒャード反応)。

②断面または粉末にヨウ素試液を滴下すると濃赤褐色を呈する(多糖)。

薬効・用途

利尿、抗炎症作用が報告されている。利水、健胃、鎮静を目的に、五苓散、桂枝茯苓丸など多くの漢方処方に配合される。

マツホドはアカマツやクロマツの伐採後、3~5年経過した切株付近の地下10~30 cmの根に付着している。見つけるには当たりをつけて鋼鉄の金棒を地中につき、その感触で存在を判断する。

裸子植物を基原とする生薬

マオウ

基原・用部

Ephedra sinica Staph, E. intermedica Schrenk et C. A. Meyer または E. equisetina Bunge(マオウ科)の地上茎

性状

径0.2~0.4 cmの円柱状を呈し、節間は3~5 cm、淡緑色~黄緑色で外面に平行する縦溝があり、節部にはりん片状のの葉がある。味は渋くてやや苦く、麻痺性である。

産地

主に中国

主要成分

アルカロイド:(ー)-エフェドリン、(+)-プソイドエフェドリン、(ー)-ノルエフェドリン(微量)、(ー)-N-メチルエフェドリン(微量)

確認試験

試料のメタノール抽出溶液について薄層クロマトグラフ法で試験を行う。2%ニンヒドリン・エタノール溶液を噴霧し、加熱するとき、Rf値0.35付近に赤紫色のスポットを認める。

薬効・用途

鎮咳去淡作用、気管支拡張作用など。塩酸エフェドリンの抽出原料。

マオウの地上茎は葛根湯などの漢方処方に発汗、解熱、鎮咳などを目的に配合される。一方、根は昔から地上茎とは逆に汗を止める目的で使用されている。このことから、根にはエフェドリンとは逆の薬理作用を持つ薬効成分が含有されていることが予想されて成分検索が行われ、血圧降下作用を持つアルカロイド、エフェドラミン類が見出されている。

離弁花植物を基原とする生薬

ダイオウ

基原・用部

Rheum palmatum Linné , Rheum tanguticum Maximowicz, Rheum officinale Baillon, Rheum coreanum Nakai またはそれらの種間雑種(Polygonaceae タデ科)の根茎。

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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コウボク

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ゴミシ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ケイヒ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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オウレン

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ブシ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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モクツウ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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クラーレ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ジュウヤク

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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サイシン

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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シャクヤク

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ボタンピ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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アヘン

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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エンゴサク

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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キョウニン

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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トウニン

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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カッコン

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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カンゾウ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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クジン

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ケツメイシ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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センナ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ゲンノショウコ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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コカヨウ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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オウバク

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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キジツ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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チンピ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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トウヒ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ゴジュユ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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サンショウ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ヤボランジヨウ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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オンジ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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セネガ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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タイソウ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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チョウジ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ニンジン

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ウイキョウ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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サイコ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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センキュウ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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トウキ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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合弁花植物を基原とする生薬

ウワウルシ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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レンギョウ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ホミカ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ラウオルフィア

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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リュウタン

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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センブリ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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キナ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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サンシン

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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トコン

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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シコン

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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オウゴン

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ソヨウ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ハッカ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ロートコン

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ジオウ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ジギタリス

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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シャゼンソウ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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シャゼンシ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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キキョウ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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インチンコウ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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コウカ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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シナカ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ビャクジュツ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ソウジュツ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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単子葉植物を基原とする生薬

アロエ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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コルヒクム

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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バクモンドウ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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サフラン

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ヨクイニン

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ハンゲ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ウコン・ガジュツ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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ショウキョウ・カンキョウ

基原・用部

性状

産地

主要成分

確認試験

薬効・用途

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